スタッフブログ
朝日新聞に掲載されました
2月12日(日)の朝日新聞で、シニア世代の夫婦力を磨くというテーマでファミリーカウンセリングサービスが紹介されました。
何を言っても何をしても反応のない夫、こんな人とずっと一緒に生きていくの?と離婚を考え始めた50代女性が、ファミリーカウンセリングサービスの講座を受け、カウンセリングシートに向き合うことで夫との関係が回復していった事例とともに、カウンセリングシートの内容が掲載されました。
人生に一番大切なものを身につける
新年を迎え、はや1ヶ月が経ちました。
今季、最強の寒波も到来のようですが、体調など崩されていませんか?
大好評頂きました、「自分でメシの食える子供を育てる」セミナーも終了し、今年は「怒りをマネジメントする」というセミナーが2/19、3/18と控えています。
その前に、「人生に一番大切なものを身につける」というセミナーが下記の日程で開催されます。
自分の人生が幸せに包まれるためにも、是非、ご活用下さい。
日時:2月5日(日)10:00~12:00
講師:荒木 次也 参加費:一般1000円 会員500円 (要予約)クリスマスリース
今日は風も冷たくて少し寒いですが、空気が澄んでいて青空の美しさが目にしみます。
気がつけば、あと1ヶ月でクリスマス!はやい…
地球の回転は年々少しずつ速くなってるんじゃないか?!と思ってしまう私です。
受講生の方から手作りのクリスマスリースをいただき、ドアに飾ってみました。
リースを飾ると味気なかったドアが一気にクリスマス気分に変わり、皆様をお迎えします。
素敵なリースをありがとうございました。
世界中でメシが食える子を育てる!
急に寒くなりました。
と、思えば暖かくなったり、いったい何を着ればよいのかわからない日々が続きますね。
でも季節は確実に動いているようです。 みなさまお元気ですか。
大好評の「自分でメシの食える子供を育てる」セミナー第三回が開催されます。
オフィスワークが急激な変化を迎えている今、就職は日本も外国も関係なく、能力あるものを採用するようになってきています。
自分の持っている才能に気付き、日本でも、世界でも、どこでもメシの食える子に育てるコツを学びましょう!ぜひみなさまお越し下さい。
日時:11月27日(日) 10時~12時
講師:荒木 次也 参加費:一般1000円 会員500円 (要予約)
秋季特別セミナー「自分でメシの食える子供を育てる Ⅱ」
御好評につき、特別セミナーを再度、開催します。
自分でメシの食える子供にするためには、どう、自立の力をつけていくのか?を、代表の荒木がお伝えします。
時代の流れも早く、失業率もUPしている中でも、自分の持ち味を活かして仕事を見つける秘訣を是非、この機会に聴講下さい。
This is a story of our colors
卒業生で家族関係心理士でもあり、ダンサーの麻矢さんのプロジェクト講演のご案内です。
「私たちの あなたの 個性のおはなし」 自分って?親って? と家族や人間関係を考えさせてもらえる作品です。
私たちは生まれた家庭で見てきた、聞いてきたものが身についています。そして、成長する過程の中で、それが起因し、様々な問題を抱えてしまいます。
自分と向き合って、それぞれにある個性を認めてく先には何があるか?をじっくりと感じさせてもらえると思います。
2010年12月の舞台の再演で、リメイク版となっています。
詳細は麻矢プロジェクトHPまで http://www.asayaproject.com/
里帰り
お盆ということもあり、里帰りをされた方は多かったのではないでしょうか?
先日、東京スポーツのサラリーマン丸得情報に「昭和の親父 攻略法 」というタイトルで、帰省時にどんな話題で老親と会話をすると話が弾むかという内容で、代表の荒木の記事が掲載されました。
身近な関係だと、「もうその話、聞いたよ!」とか、「せっかく帰ってきたのに、なんだよ!」などつい感情的に。
お互いに会えてよかった、帰ってよかったと思ってもらうための攻略を目に留めた方々が実践して頂けたなら嬉しいです。
詳しく知りたい方は、是非、「老親といい関係を作る会話術」という書籍をご覧下さい!
夏季特別セミナー 満員御礼!
本日、8/3(水) 夏季特別セミナーとして「自分でメシの食える子供を育てる」というタイトルでセミナー開催いたしました。
卒業されて活躍されている現役カウンセラーや通信高校の教師の方々、夏休み中のお子さんと一緒に参加して下さった方々と大盛況でした。
こんなはずじゃなかった・・・という今の社会においての時代背景から、では、どのように自分自身を売り物にして、就職に向かうかと、幅広い視点からの講義で、みなさんも納得のご様子でした。
都庁をバックに笑いあり、希望の言葉ありの講義。
外部の方が参加頂けるセミナーも各種ございます。お気軽にご参加下さい。
スモールグループ
核家族になる前は三世代での生活は当たり前。何か問題があっても、悲しい気持ちや辛い出来事は家族に聴いてもらえる環境にありました。
核家族の今は誰もが忙しく、毎日のやるべき事に追われ、気持ちをゆっくり感じて、外に出すことができにくい時代です。
そんな、家族のような役割を持つのがスモールグループです。自分が子供の時に聞いてもらえなかった辛い感情を気が済むまで話して聴いてもらう。聞くメンバーもその中から気づきや自分も同じ気持ちだったと感じることもあります。そして、双方の気持ちの交流が癒されていなかった古い感情の回復に繋がります。
水曜は親子・夫婦の回復、金曜はトラウマ回復と人生の再選択のグループ、土曜には父親・家族回復と4つのグループがあります。
ご興味のある方は、体験レッスンも行っていますので、是非、一度ご参加下さい。
自分でメシの食える子を育てる
今日から7月です!
ここのところ暑さが続きましたが、みなさんお元気ですか。
最高気温が25度以上で夏日、30度以上で真夏日、35度以上で猛暑日、だそうです。
夏日だとまあ涼しいかと思う毎日ですね。
さて、そんな情熱的な夏の暑さの中、夏季特別セミナーを開催することになりました。
テーマは「自分でメシの食える子を育てる」です。
独立心の強い、情熱的な大人になるための子育て、持っている素晴らしい才能に気づき、それを 伸ばすコツを学びましょう。
日時は8月3日(水)10:00~12:00です。
ご予約、ご質問、どうぞお気軽にお電話、メールにてお問い合わせください。
お待ちしています。
オヤノコト セミナー
7月16日 親の安全・安心を考える“オヤノコト”セミナーが、東京国際フォーラムで開催されます。
代表で主任カウンセラーの荒木も「オヤノコト世代の子の立場として親とどう話すか、聴くか、つき会うか」という内容で講演を行います。
参加費無料ですので、ご興味のある方は下記のURLで確認下さい。
母親とは話せるのにどうも父親とは話せない、会話が成り立たない、と息子、娘は悩み、 父親は、話しておきたいこと、伝えたいことがあるのに、話を切り出すこともためらいがち。親が亡くなると「もっと聴いておけばよかった」とほとんどの息子 は悩みます。そんな親子に誰でも気軽にできる話題、会話のタイミング、付き合い方を学びあいます。
http://www.oyanokoto-net.co.jp/event/expo11/event.html#seminar03
ホンマでっか!?TV 出演
先日、代表の荒木がTV収録に行ってきました。
6月15日(水) 21:00 フジテレビでオンエアー予定です。
内容は 「男は生きる意味があるSP」です。
男性が生きる意味として、一つの大きな役割は男の子の子育てです。
父親との会話量、それが子供達の自信になっていきます。
オンエアー、是非、楽しみにして下さい。
就活セミナーⅢ
5月21日(土)10:00~12:00 町田にてセミナーを開催します。不安定な時代だからこそ、自分をしっかりと知って人生のチャンスに変えて欲しい!
会社を選ぶ前に仕事を選らぶ。それには、自分の長所、個性、賜物、経験を活かし、自分の人生を賭ける仕事を選ぶ。
そうるすことで、生涯エキサイティングな人生を生きることができます。自分の本当にしたい事は何か?そんな発見に繋がるチャンスとして、是非、活用して下さい。
詳細は新宿事務局までお問い合わせ下さい。
東北関東大震災
連日、胸が痛む映像が流れていますね。被災された方々には謹んでお見舞い申し上げます。
自然の驚異を思い知らされます。離れたエリアの私達が復興のために何ができるか。
個人の範囲ではなかなか難しいかもしれませんが、代表も東北エリアへ支援物資を届けにいかれる方のところへ水や食料を届けに世田谷へ出かけております。私個人としては、義援金と節電に心がけ、一人でも多くの方の救助とみなさんの心の回復を祈るしかありません。
あたりまえに会っていた人や物がなくなる。大切なものは何かを問われていると思います。
すぐそこに居てくれる、あることのありがたさに目を向ける、絆や支え合いの時代を再度、取り戻すきっかけにもなればと考えています。
避難生活をおくる中でのインタビューに答えていた女性は、今、私達は日本のみさなんに支えて助けてもらっています。今度何かあった時には、私も今、助けてくださった方へお返しをしたいと。
自分達が大変な中にいても、そう言える強さが日本人。慎ましく、そして、思いやり深い民族だと思います。
日本の回復のためにも、一日も早い復興をみんなで祈りましょう。
ひな祭り
上野動物園にパンダが約3年ぶりにやってきましたね。
皆さんいかがお過ごしですか?
3月3日は「桃の節句」
『ひな祭り』ですね☆
ひな祭りの由来は、平安時代など
昔は出産時に死亡率が高かったことから
『守りひな』として設けられたことから来ているようです。
由来を知ると、日本の文化の奥ゆかしさ、
そこに携わって文化を守って来た人々の
想いが感じられ、古人の方々が身近に感じますね。
「うれしいひな祭り」の 歌詞の最後の方に
春のやよいの このよき日
なによりうれしい ひな祭り
とあります。 歌詞の文字を追うだけでも
何だかあたたかい気持ちになりますね。
日本の文化も、本当に良いものでいっぱいですね。
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