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マスコミ取材歴

1992年夕刊フジ「セールスの秘訣-気分を上手に管理する」
1997年週刊女性「クレジットカウンセリングー買物依存」
1998年『Type』セミナーNo.1「メンタル実践講座・心を育て強化」
週刊朝日 「胃がんへの対処」
山梨日日新聞 「多重債務者支援」
1999年お金の学校「クレジットカウンセリング-家計管理」
2000年週刊現代「引きこもり3日目からの対応マニュアル」
朝日新聞「NPO-借金返済への助け合い」
週刊現代「ガンになって人生の転機ができた」
2001年読売新聞「新しい風NPO‐不登校問題に対応」
国民生活「カウンセリングで多重債務者を支援」
PHP11月増刊号「親の知らない中学生・高校生」
サンデー毎日「大人の学校・1年後にはフルマラソン」
2002年テレビ朝日ニュースステ-ション「依存を考える」
週刊女性「児童虐待ルポ・子供のマイナスだけ見ないで」
2003年読売新聞「定年後の夫婦関係を考える」
NHKクローズアップ現代「夫婦再生」
女性セブン「あなたの性は幸せですか」
2004年婦人公論「それでも分かれない理由・再生の秘訣」
信濃毎日新聞「夫婦のかたち」
北海道新聞「買物依存からの立直り」
2005年1/24 日経新聞「モノを買い続ける女性」
2/7 テレビ東京「月曜エンタメ熟年夫婦の危機」
3/4 日号週刊朝日「50代妻の本音-夫のここがイラつく」
5/17,5/27 毎日新聞「激変する時代の迷子-妻という他人」
6/2 夕刊フジ「内緒にしたいサイドジョブ・ライフカウンセラー」
9/6 日経夕刊「家庭内介護に支援の輪」
9/28 日経夕刊「妻には妻の生活」~再構築へ男性も努力
11/25 朝日新聞「夫婦再生」相手と向き合う難しさ
2006年2/9 テレビ朝日Jチャンネル「中年ニート」
2/19 日経新聞「妻が熟年離婚持ちかけた」
3/19 日経新聞「離婚件数なぜ減る?」
2007年日本経済新聞コラム「心のサプリメント」第三水曜夕刊掲載
PBA放送「ライフライン」出演
2008年日本経済新聞コラム「心のサプリメント」第三水曜夕刊掲載
女性セブン「負けた私」の認め方
2009年日本経済新聞コラム「心のサプリメント」第三水曜夕刊掲載
ESSE3月号「夫婦の在り方」
女性セブン「もう同居しない宣言」
女性セブン「ねぇきいての答えはいらない」
女性セブン「卒婚という選択」
2010年

5/4NHK「ドラクロワ」100日書いて人生が変わりました
6/17NHK「ドラクロワ」高視聴率につき再放映
8/5NHK総合/おはよう日本「夫婦のすれ違い、どう溝を埋めるか」
8/9週刊現代「老いの大問題」
8/4日本経済新聞夕刊「帰省を機会に本音で話そう」

NPOファミリーカウンセリングサービスの歩み

1992年大田区羽田にて荒木カウンセリングサービススタート
1994年身近な街のカウンセラー養成講座スタート
1995年杉並区荻窪駅前にライフカウンセリングサービス開設
『賢い女性は返済がうまい』出版 クレジットカウンセリングに積極的に取組む
1998年新宿区西新宿へライフカウンセリングサービス移転
1999年『不登校』出版 不登校カウンセリングに積極的に取組む
2000年東京都知事認証特定非営利活動法人 NPOライフカウンセリングサービス設立
カウンセラー養成部門はカウンセラートレーニングセンターとして別組織へ
卒業生10名がNPOライフカウンセリングサービス池袋相談室開設
2001年『引きこもり』出版
2003年卒業生10名が東京都知事認証特定非営利活動法人リーガルカウンセリングサービス設立
2004年不登校・引きこもり、夫婦関係、自己回復、買物依存等のカウンセリング活動の傍ら、『身近な街のカウンセラー』を育成し続け、500名以上の卒業生が次々とプロのカウンセラーとして就職、相談室を開設するに至る。
2005年家族問題へのカウンセリング急増に伴い、名称をファミリーカウンセリングサービスへ変更し、家族問題(親子、夫婦、介護、ストレスケア)に焦点を当てた活 動に積極的に取組み、夫婦再生講座、子育て講座、不登校・引きこもり・ニート支援講座、夫・父親自信回復講座、ストレスマネジメント講座、メンタルヘルス 講座等と共に無料相談会を各地で開催し、より幸せな家族関係を支援している。
2006年『幸福な偶然にたくさん出会う法』 出版(PHP研究所)
『危ない夫婦の再生術』 出版(リヨン社)
夫婦再生カウンセリングが急増。
更に、自分の内面と向き合い、心の傷を解放し、心身ともに自由になる重要性が増し、感情回復グループカウンセリングを開始。
2007年

『老親といい関係をつくる会話術』 出版(山海堂)
『いちばん幸せな介護のヒント』 出版(リヨン社)介護カウンセリング増加。
「家族関係・トラウマからの回復スモールグループ」を開始。安全な場所で、自分を素直に表現し、他者から愛を受取ることで人間関係を学ぶ機会を提供する大切さを実感する。

2009

毎日のように回復スモールグループを実施。親子夫婦再生、うつ・引きこもり回復、トラウマ回復、人生の再選択、父親・家族回復などテーマ別に、毎日のように回復スモールグループを実施するようになる。参加された方々が、つながりを持ち続け、安心する人間関係を築いておられます。

2010年

トラウマ、うつ、引きこもりの回復3週間プログラムを実施。
セルフイメージを高め、人生の目的を見つけ、回復してゆく手法を確立し、成果を上げる。
各地で行っているスモールグループも成果を上げ、会員の社会活動が盛んになってきている。

会社情報

名称特定非営利活動法人 ファミリーカウンセリングサービス
住所〒160-0023
東京都新宿区西新宿4-32-4 ハイネスロフティ712
電話番号03-5351-2158
FAX番号03-5351-2175
メールinfo@npofcs.org
運営責任者荒木 仁美
鹿児島大隈支部〒899-7402
鹿児島県志布志市有明町野井倉8309-1 ツーザンハウスG

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特定商取引表記

お申し込み方法

FAX、TEL、Emailでお問い合わせください。
(TELは09:30~17:30まで、日・月・祝が定休日です。)
FAX / TEL 03-5351-2158/03-5351-2175
E-mail info@npofcs.org

お支払い方法

銀行振込み
振込み口座:みずほ銀行 新宿南口支店
普通:1180530 名義:カウンセラートレーニングセンター (代)荒木次也

コース申込後、講座開始後3日以内にお振込みをお願い致します。
尚、お客様にお振込み手数料をご負担いただいております。

講座代金以外の付帯費用

振込手数料をご負担いただきます。
(ページ内に記載されている手数料は全て税込みです)

講座の開始時間・時間割り

お申し込み後、電話及びメールにてお知らせいたします。

教材の送料について

送料無料です。

お支払い時期

銀行口座にて講座開始3日前までに講座代金をお振込みください。
(ページ内に記載されている手数料は全て税込みです)

引渡時期

お申込後すぐ

返金について

受講期間・受講回数に応じて返金いたします。

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著作権
当サイト上で公開している情報は、特別に許可されている場合を除き、事前に書面による許可を受けずに、このWEBサイトの一部または全部を配布または複製することは、その手段または形態に関係なく一切禁じられています。

販売業者 特定非営利活動法人 ファミリーカウンセリングサービス
住所 〒160-0023
東京都新宿区西新宿4-32-4 ハイネスロフティ712
電話番号 03-5351-2158
FAX番号 03-5351-2158
メール info@npofcs.org
運営責任者 荒木 仁美
鹿児島大隈支部 〒899-7402
鹿児島県志布志市有明町野井倉8309-1 ツーザンハウスG